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◆43才 1974(昭和49)年11月生 O型 千葉在住 アルバイト/フリーター 専門学校卒 年収 300万円以上 土日祝日休み 一人暮らし 独身 長女 ◆離婚経験無し ◆子供無し 車有り お酒は飲めない 喫煙しない 159cm /普通体型 / 黒髪 茶目 白肌 ◆好きな野球チーム: なし ギャンブルしない
◆趣味・興味: 映画/ビデオ, 書籍/雑誌, ゲーム(ソフト,ハード), コンピュータ, インターネット, モバイル
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CONOEより
川♀編

戦いは既に始まってはいたが、年始から愚痴るのもどうかと思い。
また、年始から読者がそれを読むのもどうかと思い。
頑張って、我慢してみた。

日記系.comから読まれてる方は、既にご存知かと。
読まれてない方は、日記系.com-仕事·恋愛系の過去ログを―――読むのも大変なので、とりあえずこのブログの最初のページ·登場人物を把握だけしておいて下さいまし。

事の発端は…私と言えば、私かΣ(-_-;)?!

川♀の波♂への想いが強くなり、仕事中でも私の邪魔をする始末。
どうしたらよいのかわからず、同じ派遣会社から来ている他の部署“ 入荷”のおばちゃんに相談した事があった。
同様に、“出荷”の姉御にも。

どうやら、私が人選ミスをしたらしくて。
この二人、私との会話をそのまま川♀に言ったらしいんだな。
香「川♀が邪魔して来る」
香「社員と世間話ばかりで仕事をしない」etc..

私にとっちゃ、事実なので。
まあ、本人の耳に入ったとしても、事実なので反省でもしてくれりゃ良いと思っていた。

それが。
逆襲ですか∠(-_-;)

年末のある日、咲♂に呼び出された。
咲『話がある
と、だけ。

だから、てっきり保留になっている、派遣→パート化かと思っていた。

食堂で待ち合わせ。
咲『……遅いなあ。』
香「?」
他に誰かが来るらしい。
てっきり、涼♂かと思ったら。

川『遅くなりました!』
川♀かよっ(゜ロ゜ノノ

全く意図がわからず、咲♂の前置きが始まった。
咲『え口、今回は個人の主張を通すものではなく、部署の中でどのように仕事をしたらよいのか、話し合いの場所です。環境がよくなる方向へ進めたいので、この場で話し合い、という形にしました。』
川『………』
何だか、既に怒ってる?!

咲『事前に川♀からお話をお伺いしてますが、事実関係の確認と、本人同士の話をしないと解決しないと判断したので、こういう形を取らせていただきました。』
香「はあ……」
これって、私が不利なんじゃない?

咲『そこで、確認なんですが……』
香「?」
咲『お二人は、以前は仲が良かったんですよね?』
香「まあ……。」
川『(-"-)』
咲『仲が悪くなった原因というのは、何なんですか?』
は?

川『悪くなるも何も』
ここから、川♀の自己アピールが怒涛のように始まった。

川『始め、香っちゃんの雰囲気が変わったんです。アタシは、無理してるなーって感じたから他の人と昼休みを過ごすようにしたんですけど』

私の雰囲気が変わった理由:
·一緒に食事をしても会話がなくなった
·会話していてもメールをしている
·私と一緒にいれば波♂が来るから話したいだけ
私を利用していただけのクセに、何を言ってるんだか( -_)=з

川『その雰囲気変わった理由を、一緒に食べてる入荷の人に聞いたら、色々とアタシの文句を言っていたらしいんです!!』
は?

川『入荷の人達はアタシを理解してくれて、一緒に食べてくれてるんですけど、香っちゃんがアタシの悪い噂を流してるんですよ!!』
咲『………』
興味なさそう。そりゃそうだよな。
最初に部署内の仕事について語ろうって言ってるんだから。

川『どう思います?!』
咲『えっと…(私に)どう思います?!』
香「私は、相談に乗ってもらってはいましたが、悪い噂を流そうとか、そんな意図はありませんでした。」
咲『うんうん。』
香「どう伝わっているかはわかりませんが、確かに川♀の事を言った時に、悪い事しか取らなかったのかもしれませんし、言い方が悪かったのかもしれませんね。」
咲『そうだよね。噂ってのは……』
川『でも!』
感情むき出し。

川『入荷の方は、アタシに賛成してくれるんですよ!!』
嘘だぁ。
私には、派遣のおばちゃん以外に仲良いパートの姉さんがいる。
その人は、川♀を嫌っている。
つまり、川♀と一緒に食べてるメンバーは、姉さんの仲間で。
姉『全員が嫌っている』
という話を聞いた。

アンタの味方は、派遣のおばちゃんだけ。
しかも。
おばちゃんは面白ければ良いので、完全な味方でもない。

それを知ってるから、私は冷静でいられるけど。

川♀が言いたいのは。
“アタシの意見に賛同してくれる人がいるんだからアタシが正しいのよ!!”
他の人がどうであれ、自分の意見を言える人が一番信頼されるのである。

このような話し方をする人は、頭悪く見えるので気をつけよう(*^-')b

咲『とりあえず、他の部署の話ではなく、今回はわたし達の部署の話です。』
香「(--)(__)(--)(__)」
川『でも
川♀は、自分の意見が受け入れられないので不満だ。

咲『仕事の話に戻します。』
強引に進める咲♂。
よし、行け――――っ!

咲『問題点が、いくつかあるようですが。』
と、川♀へ促す。
すると。
堰を切ったように話し始めた。

川『藤♀と野♀が、香っちゃんの態度が怖いって言うんですよ!!』
また、他の人の話か。

今まで、川♀はこの二人の文句を散々言っていた。
私から離れ、二人に接近してから色々と洗脳されたらしい。
私が藤♀に冷たい態度をとっていたのは昔の話で、藤♀は私を悪者にしたいからそんな言い方をしたのだ。
藤♀にとって私が邪魔な事は、今も昔も変わらない。
ただ、最近は突っ込みようがないから昔の話を持ち出しただけの話。
如何にも、それが継続中であるかのように。

そうすれば。
数打てば誰かが批判してくれ、社員に言い、私を辞めさせる事も出来る人が出るかもしれない。
そう、川♀のように。

アンタ、利用されてるんだよ。

香「最近は、そんなに感情的にならないようにしていますが。聞かれた事を何度も言わされると少し怒るかもしれませんが、怖いってほどでもないと思います。」
川『でも、言ってたんです!』
今のアンタの方が怖いよ。

咲『僕は、藤♀や野♀とも話をしました。でも、どれが本当かわからないし、人づてで聞いた事って信憑性に欠けるんですよね。』
川『…(゜_゜)…』
何とかして私をヘコませたい川♀。
でも、咲♂は賢明なので、平等だ(^_^)

咲『仕事についての不満は、ないですか?』
川『だから、香っちゃんが雰囲気を悪くしているんです!』
咲『どうなの?』
香「確かに私は一人で仕事をしています。それは派遣だからで、他の女性の方はパートです。その中に混じって話をするとかは、遠慮している部分がありますね。」
川『遠慮しなきゃいいじゃん。』
私を怖いって言ってる人達の中に?
コイツ、自分が言ってる意味がわかってるのかな。

咲『うーん。僕としては、パートと派遣の格差はないと思ってるんだけど。何で遠慮しちゃうの?』
香「それは、前倉庫から引きずってる事ですね。」
“派遣だから余計な事をするな”
散々言われて来た言葉だ。
川♀は新人だから、それを目の当たりにした事はない。
滅多に現場に顔を出さなかった咲♂も。

よく知る人物は、波♂だ。
咲♂は、きっと後日知る事になるだろう…と期待してみたりする。

咲『そっか。それで?』
川『?』
咲『川♀が香月さんに対して、仕事の面で不満に思ってる事は?』

川『香っちゃんは、仕事が出来るし認めてます。』
咲·香「Σ(゜ロ゜;)?!」
川『よく気が付くし、手際もいいと思います。』
咲『……つまり、認めてるから仲良くしてたのに裏切られたのがショックだと?』
川『仲良くなんて、してませんでした。』
咲·香「???」
川『香っちゃんから聞いた話と実際の話が、違うんです。』
言ってる事が既に支離滅裂ですが。
とりあえず、聞いてみた。

そしたら。

以前、私は波♂から聞いた情報を川♀に言っていた時期があった。
川♀には口止めしてあったのだが。
ここで暴露するとは∠(-_-;)

川『藤♀がクビになるって話を聞いたんですが、咲♂は言ったんですか?!』
咲『いや、僕は藤♀と話をしただけです。』
川『でも、香っちゃんは社員から話を聞いたって。そんな重要な事を軽々しく派遣と話すのかって思ったんですけど(¬"¬)』
咲『聞いたの?!』
正直に言うワケないだろ(`ロ)⊃⊃⊃
コレ、私だけの問題じゃない。
アンタの好きな波♂のクビ問題にまで発展するよ?!
浅はかなヤツだなぁ……|||(-_-;)|||

香「私は、藤♀本人から聞いたんです。社員の方にこういう事を言われて悩んでるって、相談を受けたんです。」
それは事実だ。聞いた順番は逆だが。

川『そんなふうに言ってなかったじゃん!』
嘘つき、とでも言いたげな顔。
でも、波♂をかばわなきゃならん。

香「私は、藤♀から聞いたんです。社員の方の名前を出したから、混同してるかもしれませんけど。」
あくまで通す。
納得行かない様子の川♀。

頭、悪ィなあ。自分さえ良ければ、それでいいのか?

咲『それが事実なら、社員の教育も改めなければなりません。実は、社員間でも意見の食い違いがあり……』
仕事が統一されていない事を、弁解する咲♂。
だが、川♀はそんな事を聞いていないようだ。自分の意見が通らなかった事が、“大”不満。

咲『そろそろ意見も出揃ったようですね。香月さんは何かありますか?』
香「……いえ。」
この状態では、何を言っても無駄だ。
それを察したのか、咲♂。

咲『正直に、何でも言っていいですよ?』
香「……大丈夫です。」
言えるか――――――っ!

咲『それじゃあ、そろそろ仕事に……』
と、締めようとした時に。

川『あと一つ、いいですか?』
まだ、あるのかよ。

だが、川♀にとってはコレが本題だった。

川『アタシはいいんですけど。』
と、珍しく前置きを言う川♀。

咲『何?』
川『香っちゃんと波♂が二人で昼休みに食べてるのは、どうなんですか?』
咲·香「はΣ(゜ロ゜;)?!」
川『アタシはいいんですけど、周りの人達みんなが噂してますよ!!』
咲『はあ……』
この意見は、予想してなかったようだ。

川『噂になっちゃうのって、どうなんですか?!』
すごく感情的なんですけど。

咲『うーん……、それは本人や周りのモラルの問題じゃないですか?』
川『でも、噂があるんですよ!!アタシはいいんですけど。』
……その“いいんですけど”。
本当は、良くないんだろ?連発し過ぎだよ。

川『周りから見て噂になるのって、いいんですか?あの部署がおかしいって事になりませんか?』
咲『???』
言っている意味がわからないようだ。
咲♂は川♀の気持ちを知らないからなぁ。

咲『いや、かえって喜ばしい事だと思いますよ?』
川『はΣ(゜ロ゜;)?!』
咲『部署の中のチームメイトが仲良いって事になるんですから。』
おや、そんな解釈の仕方もありましたか。

川『でも、噂……』
咲『じゃあ、僕と川♀がそこで二人で食事してたら、噂になりますかね?』
川『ならないと思います。』
速攻で答えたよ(゜ロ゜ノノ

咲『人の見方というのは様々ですから……』
川『噂になるくらいの見方をされてるって事ですよね!!』
正直に言えよ。私と波♂が一緒に食べてるのが気に入らないって( -_)=з

咲『香月さんはどう思う?……って、聞くのも変だけど。』
私は、事実を述べるだけだ。

香「波♂に言った事がありますよ。一緒に食べてたら噂になるよって。でも、気にしないみたいです。」
川『…(゜ロ゜)…』
香「私も、波♂に頼まれて色々な部署に行って、“噂の人だ”って見られる時もありますよ。でも、そこは仕事だからきちんとこなして来ます。」
咲『うん。』
香「人がどう思おうと、どう言われても、仕事は仕事ですから割り切ってます。」
咲『そうだよね。』
香「だから、何を言われても気にしません。」
間違ってないと思うが。

というか。
私が波♂を誘ってるのなら、問題は解決するかもしれんけど。
波♂が勝手に来たり誘ったりして来るのだ。
私に、どうしろと?

ちなみに、川♀が一人でいても波♂は行く事はない。
その気がないって、自覚しろよ。
己の愚かさを、更に強調する前に。

あまりに悔しかったのか、川♀はない頭を絞り出す。

川『じゃ、社員と部下が馴れ合っていいんですか?』
咲『馴れ合いって……』
川『例えば、パートは18時で帰宅して、派遣は18:15で帰宅するじゃないですか。その15分って、何を話しているかわかりませんよね?!』
もう、何が言いたいんだ、コイツ。

川『アタシ達の知らない事を話してるかもしれないじゃないですか!!』
それは、個人個人の信頼の問題だろ?
正直に言えば?
私と波♂が残って、何を話しているのかが気になるって。
いっそアンタ、派遣になるか?

えっと。
ここの現場のシステムを説明すると。
休憩時間が、昼休み1時間。15時に15分ある。
パートは、15分の休憩は給料に含まれる。
派遣は含まれないので、8時間労働にする為には15分延長して働かないといけないのだ。

自分の感情の為に、時間を粗末にする。
恵まれてんな、アンタ。

咲『社員の教育を徹底するようにしますから。』
ありゃ、咲♂が謝っちゃったよ。部署の中では一番偉い人なのに;¯o¯)┐

咲『さて、話し合いはもういいですか?』
香「はい。」
川『………』
不満だが、思い付かない様子。

咲『じゃあ、皆さんで仲良くやって行きましょう!』
すかさず。

川『仲良くなんて出来ないですよ!!』
咲『は?』
川『だって、一度自分を否定された人と、仲良くなんて出来ますか?出来ないでしょう!』
咲『………』
川『アタシは、出来ませんから。』
香「………」
あっそ。そうやって傍若無人ぶりをアピールしたいのね。
ワガママ言えば言うほど、私が正しい事を証明してくれるからいいんだけど(¯▽¯)v

咲『じゃあ、仕事しましょう!』
半ばヤケ。

香「はい。」

……………さて、質問です。
この話し合いに、意味はあったのでしょうか?

私は、呆れただけだなぁ。

以後、川♀は藤♀と野♀に報告。
仕事が終わった後も何やら食堂で話し合い、笑っている。

川♀ゞ(¯▽¯;)
仲良さそうに見えて、私は藤♀にアンタの文句を言われてますから。
気付かないって、幸せなのね。

ああ、嫌だ、腹黒世界┐(´_`)┌

ちなみに。
どんだけ口波♂にアピールの川♀。
派遣·樋♂曰く。
樋『あ、時々見るあの人でしょ。北斗晶を崩したような顔のヤツ。鏡を見たら割れちゃうような。俺、誰でも抱けるけどアレは拒否したいね。波♂も可哀想に。』

美人ではないです。
 
write: 千葉恋愛系日記■■2008.1.4■■
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