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◆43才 1974(昭和49)年11月生 O型 千葉在住 アルバイト/フリーター 専門学校卒 年収 300万円以上 土日祝日休み 一人暮らし 独身 長女 ◆離婚経験無し ◆子供無し 車有り お酒は飲めない 喫煙しない 159cm /普通体型 / 黒髪 茶目 白肌 ◆好きな野球チーム: なし ギャンブルしない
◆趣味・興味: 映画/ビデオ, 書籍/雑誌, ゲーム(ソフト,ハード), コンピュータ, インターネット, モバイル
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徒然なる日々は、 成長を生む?平穏無事がテーマでも、 なかなかこなすことの出来ない毎日を綴っていたりします(T_T)
 
2018年9月
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CONOEより恋愛系日記
波♂編1

何だかんだ、復活。

“ヒトビト編”で述べた通り、波♂と話さない期間を設けた。
その期間、約2週間。

その前に。
西♂と1時間余りの二人だけのミーティングをして。
波♂には西♂を通じて、
香「仕事とプライベートを分けて欲しい。パートが納得しないから。」
という説明をしてもらったのだが。
波♂は、納得しないまま。
私を避ける事で、解決して来た。

こうなった原因は。
パート達が仕事せずに、波♂に親しみを求めるからで。
波♂は、パート達が嫌いだから、今まで避けて来たのに。
“パートと仲良くなろう計画”
が、上司命令で。
それをやらざるを得なくなり。

パート達は、私を敵対視していて。
波♂がパート達と話していても、私が入ると私を優先すると思い込んでいる。
だから。
私が入らなければ、万事解決すると思ったのだ。

こんな計画、しなくったって。
フツーに基本的な仕事をすれば、波♂も普通に話せるのに。
仕事しないで世間話して、時間を潰そうって思ってる事が間違いなんだと。

気付けよ、バカヤロー(`ロ)⊃⊃⊃

で。
波♂は、笑顔でパートと話してるから。
本当に、仲良くなったんではないかと。
そんな疑惑と懸念が、ずっと渦巻いていて。

波♂が、笑顔だから。
調子に乗った野♀は、私に命令して来るし。
更に図太くなった川♀は、私が波♂に仕事の話を少しでもしに行くと、邪魔をして来る。
二人とも、私を監視していて。
社員のところへ指示を聞いたり、用事があって行くと。
どこからともなくやって来て、その様子を伺っている。

やり切れんよ、実際( -_)=з

“パートと派遣は平等”
と言っておきながら。
波♂は、パートにばかり指示をして。
その指示が、私には届かず。
私が、勝手に仕事をやってるように思われてしまうので。
常にアンテナ張って、地獄耳のように気を付けてなきゃならない。

凄く、疲れる。

それが、約2週間。
具合も悪くなるでしょう、って(-"-;)

波♂が、私に向ける雰囲気は。
刀の切っ先の如く。
警戒”されていた。
あと、“疑問”“切なさ”“戸惑い”など。
フツーに話す事すら、ままならず。
でも、仕事の話はしなきゃならず。
時折、打ち合わせして。
何とか想いを、わかってもらおうとしたが。
伝わらずに。
日々だけが、過ぎて行った。

波♂が理解してくれれば解決への道も拓ける、と思ったのだが。
一向にその気配すらなく。
波♂は、パートと笑顔で話して。

もう、どうにもならなくなった。

業務終了後。
波♂が一人、残っていて。
私は加♂と帰ろうとしたのだが、途中で忘れ物に気付いて戻って来た。

波『あれ?』
香「忘れ物。」
波『……そっか。』
香「………」
ずっと、私と話したい雰囲気はわかっていた。
でも、パートの前では極力話さない事に決めていたから、その延長で波♂と話さない“封印”はこの時も消えずにいた。

波『香月さん、ちょっといい?』
珍しく、波♂から行動。

波『あの時なんだけど。』
仕事で目についた、ささいな注意を受けた。
それは、私も自覚していた。

香「うん、わかってる。」
波『でも、あれは―――』
波♂の言いたい事は、わかる。
“パートから見てつっこまれるから、やらないように”
でも。
同じ事をしたパートに、注意をするかと言えば、しない。
波♂なりの優しさだとわかっているが、そんな事をあげたらキリがないのだ。

香「じゃあ、どうすればいいの?!」
今までの我慢と封印が限界に達したようで。
珍しく、私がキレた。

香「パートの機嫌伺って、私の性格も否定されて素直に出せなくて、ほんの少しの事でも監視されてて。更に我慢して仕事じゃ完璧にやらなきゃならなくてプレッシャーもかかって。私、何をしたらいいかわからない!」
波『( ̄□ ̄;)!!』
香「今まで我慢して、更に我慢しろって言うの?!だったら辞めるよ!」
波『………』
香「もう、私がいなくても大丈夫でしょ。パートと仲良くなって話もして、思い通りに動いてくれるんだろうから。」
波『香月さん、何が問題?』
香「野♀も川♀も。」
キレてても、相手に合わせてしまう私―――∠(-_-;)

そこから仕事のやり方についての話になり、結局は波♂としてもパートをよく思ってない事がわかった。

香「最近、パートにだけよく指示をしてるよね。」
波『ああ、してるね……(-"-;)』
一言だけでわかってしまった。
私と話すのが、気まずいだけだったんだと。
仕事とか、私の考えとか、全く関係なしに。

おい。

約1時間半、話して。
わかった事は。
波『人間的な事は、何も変わらないよ。性格変わるワケじゃないし、野♀や川♀は仕事せずに命令したいだけだから。』

根本的に、変わらないって事だ。
やってられん。

この会話中。
私は、何度も“辞める”を言って来た。
その度に、波♂は“またぁ”と言う表情をして。
やり過ごそうとしていたのだが。

今までは“改善する”と言えば、私が我慢して来たから。
いつもの脅しだと思われたんだろうな。

あまりにも連発するので。
波『そういう人間的な部分は、咲♂に言ってみなよ。それで納得しなきゃ、辞めればいいし。』
香「咲♂かぁ……。」
人によって、攻略の仕方が違う。
咲♂は飄々として捉えどころがなく、何をポイントにして話せば良いのか、わからないのだ。

香「………」
波『!』
考え込む私を見て、本気だとわかったようだ。

波『何。』
香「え、何が?」
波『また、そんな。』
香「……?」
止めたいらしいが、言葉が続かないようだ。

波『大丈夫?』
香「………」
波『言いたい事、言った?』
香「これ以上言っても解決しないし、波♂を悩ませるだけだから、やめとく。」
波『そっか。』
香「………」
波『あのさ。』
香「?」
波『お願いがあるんだけど
香「お願い?」
何だろう。

波『仕事の話をする時さ、(西♂を含めて)三人で話して欲しいんだ。』
香「三人で?」
波『そう。この間の件も、何で西♂と二人で話したのか、理由がわからない。』
この間の件=“仕事とプライベートを分けて”

香「えーと……?」
私が、理由がわからない。
誰と打ち合わせしようと、私の勝手だと思うのだが。
ましてや、パートは自由に色々な人に言ってるだけに。

香「んじゃ
聞いてみる。

香「今の件みたいな事も、三人集まってから話せって事?」
波『いや、今の話はいいよ。流れでそうなっただけだから。』
香「???」
どういう事?

香「何か言いたい時は、三人のミーティングでやれって事?」
波『いや、そうじゃなくて……』

何度か問答しているうちに、わかった。
波♂、ヤキモチだ。
西♂と二人でミーティングして、何を話しているのかわからない。
二人きり、という状況が気に入らないのだ。
それを“仕事”にかこつけて、
“俺もその時に立ち会わせろ”と。
“お前の事は全部俺が把握しておきたいんだ”と。

でなきゃ。
こうした二人での話を、許可するハズがない。

今までの、私に対する警戒心は。
私が離れる恐怖から成るもので。
認めたくない“コドモ的いじけ”から来てるものだと。
この時に、わかった。

お互い、同じ気持ちだったのか( -_)=з

でも、仕事は全く改善されてないので、言ってみる。
香「明日、休んだらよろしく。」
波『何、ソレ(-"-;)』
香「疲れちゃってさ。本当は、金曜と水曜を変えてもらおうかと思ったんだけど。」
金曜は、先月の時点で休みをもらっていた。
だから今週は、木・金曜の連休となる。

波『えっ?!金曜、休みたかったんじゃないの。』
香「ん〜。どっか1日休まないと、やってられないかなーって思ったから。」
波『……そうなのか(・_・;)』
この休みを決めた時は。
波♂と話さない時期とダブり。
休みの理由を、言ってなかったのだ。

波♂には、
香「元カレから復縁を求められてる」
と、手紙で伝えてあったから。
金曜であるホワイトデーに、会うと勘違いされたのだろう。

拒否”の雰囲気は、そこから来てたのか; ̄o ̄)┐

波『じゃ、金曜は?』
香「何もない。ただ休みたかっただけ。」

そんなワケで。
長期間による波♂の全ての“いじけ”は、私に言った事で解決したようで。
何となく、雰囲気も変わった。

波『明日、来なかったら困るよ。』
香「え、何かあるの?」
波『予定があるんだ。』
香「……そう?」
波『うん。』
香「?」
ホワイトデーをすっかり忘れていた、私。
その時は、仕事で何かあると思っていた。

香「わかった。お疲れさまでした。」
波『お疲れさま(^_^)』
と、帰宅。
で。

お、珍しい。
何もしないのに、波♂からメールが来た。

♪波“お疲れさま。色々言ってしまって申し訳ない”
 よほど明日、来て欲しいのか。
 辞めるのを、止めたいのか。
 不安なのか。
そんな事を思ってしまった。

♪香“え、謝るのは私の方なんじゃ?波♂が挟まれて大変なのわかってるのに。ごめんなさい。”
こうして送っておけば安心するかな、と。

最近、心配だった。
波♂の表情は、もちろんの事。
体臭が、気になる事があって。
酒が、好きな波♂。
自分を抑える事は出来るが、色々あり過ぎて限界を超えてしまう事がある。

つまり。
飲み過ぎてるんじゃないか、と。
私との事で。

それなら、何故に波♂は。
私に対して、何もないのだろう。
想いが伝わって来て。
何も出来ない私が、もどかしい。

何かすれば、逃げちゃうんだけどね。

本っ当に、難しいのだ。
波♂って人は┐(´_`)┌
   千葉にて
2008・3・13  Thu
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